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ベストセレクション【宮藤官九郎さん特集】


ベストセレクション

【宮藤官九郎さん特集】
 

2019年の大河ドラマ「いだてん」の脚本を手掛ける宮藤官九郎。
エッセイや小説もたくさん出してます。

  

 


 


 

『 ん!? 』

週間文春連載単行本化第3弾。
「いだてん」の脚本を書きながらバンドや舞台で汗をかく。
思わず耳を疑う名&名セリフ88!
365日セリフと格闘する宮藤官九郎の
5年にわたる作品がエッセイに!

   
文藝春秋 1,404円
  
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『どうして人はキスをしたくなるんだろう?』


大人になって今更ひとに聞けないあれやこれや。
それだったら自分たちで考えちゃおう!と。

サブカル界のカリスマと人気脚本家が、気になる(くだらない!?)疑問を
徹底的に討論(雑談)した奇跡の一冊。

  
集英社 648円

  
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『俺だって子供だ!』


子供が苦手な宮藤官九郎が、結婚10年目にして子宝に恵まれた!
愛娘「かんぱ」は生まれたてなのに態度が部長クラス!

日夜飛び回っている宮藤パパも
否応なしに子育てを始めることに。
地井武男とポテトフライが大好きなかんぱの
3歳までの成長を観察した爆笑の子育て苦行エッセイ!
巻末にかんぱ(5歳)との[盗聴]対談を収録。

  
文藝春秋 853円

  

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『WASIMO』


ひよりちゃんのためにパパが作ってくれた
おばあちゃんそっくりのロボット、WASIMO。
でも本物のおばあちゃんとはちょっとちがうぞ…!?

『小学一年生』で連載され、大人気を博した作品がついに単行本になりました。
子どもから大人までが楽しめるおはなしです。

  
小学館 1,620円

  
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『木更津キャッツアイ』

海ほたるとアクアラインの街、木更津。
余命半年と医者から宣告されたぶっさんを中心に、
元高校野球部の仲間バンビ、アニ、マスター、うっちーの5人組が、
昼は野球とバンド、夜は謎の怪盗団“木更津キャッツアイ”を結成し、
騒動に巻き込まれながらも、友情や約束や絆や大切なものを確認していく。
宮藤官九郎、初のオリジナル連続ドラマにして、
数々ご褒美もいただいたランニングホームラン作。
解説では、あの、キャッツアイのメンバー5人が、大いに語っています。
  
角川書店 734円