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富山豊田店 お知らせイベント情報

経営書の読書会 始めました。ご参加ください。

学びて思わざれば則ち罔(くら)し、
思いて学ばざれば則ち殆(あやう)し   (孔子)

文苑堂書店主催「経営書の読書会」開催しています。スキルアップに、経営のヒントにお役だてください。

文苑堂書店主催「経営書の読書会」開催しています。スキルアップに、経営のヒントにお役だてください。

ファシリテーターに経営コンサルタントを迎えた読書会を開催しています。

自分磨きに使うもよし、会話のネタや読書記録に使うもよし。

見学も受け付けますので、どなたも、ふるってご参加ください。


・毎月第一金曜日、18時~19時半、参加費500円で1ドリンク付き。

・富山豊田店2F多目的ルーム ※17時より開場しています。自習にお使いください。

・テキストはご自身で準備の上、読んで参加してください。

・facebookページあります。最新情報はこちらでもご確認いただけます。参加申し込みもできます!
「文苑堂の読書会」 https://www.facebook.com/bunendo.bookclub.B/


  • NEW!!第5回 11/2「the four GAFA」スコット・ギャロウェイ著、東洋経済
    今や聞かない日がない「Google」「Apple」「Facebook」「Amazon」。彼ら4強が支配するインターネットの世界は、今や生活になくてはならないものになりつつあります。どのように世界が変わってきたのか、そしてこの次にやってくるものとは。

====終了しました==================================

  • 第4回 10/5「マーケティングとは「組織革命」である」森岡毅著
    森岡氏の「マーケティング」論。組織を変革することで何が変わり、どう進むのか。そして仕掛人がいなくても自律的に、持続していく方法を余すところなく展開する。必ず経営のヒントが見つかります。
  • 第3回 9/7「USJを劇的に変えた たった1つの考え方」森岡毅著
    映画のからエンターテインメントへ。コンセプトの大転換を遂げたUSJは、どのように変化し、奇跡的ともいえるV字回復を遂げたのか。仕掛人の森岡氏は、その時何を考え、どう動いたか。どこがボトルネックなのかをしっかり考えることのできる、実践的マーケティング論。
  • 第2回 8/3「HIGH OUTPUT MANAGEMENT」アンドリュー・S・グローブ著
    伝説の名著の復刊です。難しいと敬遠しがちですが、読み込めばまさに「ザ・経営書 of 経営書」。
    名著と言われ読み継がれている意味がよくわかります。
  • 第1回 7/6「生きている会社、死んでいる会社」遠藤功著
    どれを読めばいいか迷う時は、まずはこれをおすすめします。
    どういう会社で働きたいか、ビジネスの方向は、チーム運営は、自分はどうありたいのか。
    何かしらヒントが見つかる気がします。

お問い合わせは

富山豊田店 076-433-8150  または 本社事務部 0766-21-0333(代) 経営書の読書会 担当 まで


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福田本店小杉店富山豊田店藤の木店 お知らせ

”アクアバンク ウォーターサーバー” モニター会開催!

文苑堂書店各店で ”ミネラル水素水が作れる アクアバンク ウォーターサーバー” のレンタルを始めました。

   
下記の日程で試飲・モニター会を開催します。
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 10月20日(土) 文苑堂書店藤の木店
 10月21日(日) 文苑堂書店福田本店
 10月27日(土) 文苑堂書店小杉店
 10月28日(日) 文苑堂書店富山豊田店
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※時間はいずれも 第1回14時~ 第2回16時~
   
また当日、開催店舗でご成約の方に文苑堂商品券5,000円分を進呈いたします。(※お申込み完了後)
お気軽に水素水をお試しいただけます
   
皆様のご来店をお待ちしております!
   
詳しくはモニター会開催店舗にお問い合わせください。
富山豊田店 イベント情報

【トークイベント】-即身仏さんたちとの再会-

『新編 日本のミイラ仏をたずねて』の刊行に合わせて著者の土方正志さんと編集者である戸川安宣さんによるトークイベントを行います。

日時 2018年11月3日(土)14:00~
場所 文苑堂書店富山豊田店 2階多目的室
定員 30名様(先着順)入場無料

■講師: 土方 正志(ひじかた まさし)氏
(『新編 日本のミイラ仏をたずねて』著者)
有限会社荒蝦夷代表。作家、エッセイスト。
1962年、北海道ニセコ町生まれ。東北学院大学卒。フリーライター・編集者を経て2000年から2004年にかけて『別冊東北学』(東北芸術工科大学東北文化研究センター・作品社)の編集を担当。2005年、宮城県仙台市に荒蝦夷設立。著書に『新編 日本のミイラ仏をたずねて』(天夢人)ほか

■講師:戸川 安宣(とがわ やすのぶ)氏
(編集者)
1947年、長野県生まれ。立教大学文学部卒。
大学在学中に立教ミステリ・クラブを創立東京創元社で編集長、編集部長、社長、会長、特別顧問、相談役を歴任。2004年、日本の本格ミステリの発展に尽くした功績を評され、講談社の編集者宇山日出臣とともに第4回本格ミステリ大賞特別賞を受賞。

■著書紹介『新編 日本のミイラ仏をたずねて』土方 正志/著  天夢人/発行
(2018年7月)


過酷な断食を繰り返して痩せさらばえた行者が、自らの身を地面に沈め、「土中入定」を果たす。かつて、自らがミイラ化することで、衆生の救済をめざした僧侶たち、すなわち即身仏がいた――。
現在、全国で確認されている即身仏をほぼ網羅する全18体を訪ね歩いた、異色の紀行文。それぞれのミイラ仏にまつわる伝承に加え、即身仏を守り継ぐ人々、信仰する人々の声を丹念に取材した。1996年刊行の『日本のミイラ仏をたずねて』に、宗教学者・山折哲雄氏の「出羽三山即身仏考」を新たに収録。現代即身仏研究の定番書となる一冊。

皆さまのご参加お待ちしております。