1. トップ
  2. お知らせ
  3. 店舗: 新湊店

NEWSお知らせ/文苑堂書店

店舗

カテゴリー

月別アーカイブ

文苑堂書店全店福田本店戸出店清水町店野村店新湊店小杉店本郷店富山豊田店藤の木店 お知らせ

【重要なお知らせ】 営業時間変更(短縮営業)のお知らせ

  

平素より格別のお引き立てを賜り、厚く御礼申し上げます。
また、新型コロナウイルス感染症に罹患された皆さま及び、ご家族や関係者の皆さまに、謹んでお見舞い申し上げます。

新型コロナウイルスの感染拡大防止のため、お客様ならびに従業員の健康と安全を第一に考えグループ各店におきまして 当面の間 下記のとおり 営業時間を変更(短縮営業) させていただきます。

  

※営業時間変更一覧はクリックすると拡大されます。  

  
↓その他の各店の変更時間はこちら↓

B&Bhouse・BBCOSME

 

なお、上記の情報は状況により随時変更となる可能性がございます。
今後の変更に関しましては、決定次第ホームページ・SNS・店頭ポスター等でお知らせ致します。
お客様にはご不便とご迷惑をおかけして申し訳ございませんが、ご理解とご協力を賜りますようお願い申し上げます。

  
2020年6月18日
株式会社文苑堂書店

 

 

福田本店戸出店清水町店野村店新湊店小杉店本郷店富山豊田店藤の木店魚津サンプラザ店 お知らせ

7/1より レジ袋有料化となりました

 

2020年7月1日(水)より
レジ袋が有料化となりました。


文苑堂書店でもCO2削減・環境保全のため
7/1より、レジ袋有料化となっております。

お買い物の際は、マイバック等の持参をお願い致します。
  


●ビニール袋
大サイズ………7円
中・小サイズ…5円
 
●紙袋
平袋………5円
手提げ袋…50円



ご理解・ご協力の程、よろしくお願い致します。
 
 

株式会社 文苑堂書店

新湊店富山豊田店 お知らせイベント情報

経営書の読書会 「6月のお知らせ」と「1年のまとめ」

学びて思わざれば則ち罔(くら)し、
思いて学ばざれば則ち殆(あやう)し   (孔子)

  • NEW!! 第12回 6/7「逆転発想の人材・組織改革術」駒村純一著、扶桑社
    NHK「クローズアップ現代+」「経済フロントライン」で話題。
    人生100年時代」「ミドル転職」の光明になる人材活用・組織改革術がここにある!
    駒村純一氏は52歳で大手商社から創業110年の森下仁丹に転職し、そこからわずか3年で赤字30億円V字回復させる。「オッサン」を活用する逆転の発想で、「勝てる組織」を作った社長の逆転発想を学ぶ。皆様のご参加をお待ちしております。
    初参加の方、見学ご希望の方もお気軽にご連絡ください。
  • NEW!!過去のテキストをまとめてリーフレットを作りました。
    次回で12回目を迎える「経営書の読書会」。これまで読んできた様々な経営書をリーフレットにまとめました。
    A6サイズと小さいですが、本の表紙と紹介文、推薦コメントを掲載しました。1年分、12回まで取り上げてきた本はいずれも、読書会のファシリテーターが推薦したものばかり。
    その意味では、「迷ったらこれを読め!」的ガイド本なのではないかと思います。確かに、入門書としてはヘビーなものもありますが、そこを超えると何かしら新しい世界が開けてくる。そんな本ばかりです。

    富山豊田店、新湊店に配置しておりますので、ぜひご自由にお手に取ってお確かめください。

お問合せ、参加(見学)申し込みはお気軽に  経営書の読書会 担当 まで。


文苑堂書店主催「経営書の読書会」。スキルアップに、経営のヒントにお役だてください。

文苑堂書店主催「経営書の読書会」。スキルアップに、経営のヒントにお役だてください。

ファシリテーターに経営コンサルタントを迎えた読書会を開催しています。

自分磨きに使うもよし、会話のネタや読書記録に使うもよし。

見学も受け付けますので、どなたも、ふるってご参加ください。


・毎月第一金曜日、18時~19時半頃まで、参加費500円で1ドリンク付き。

・富山豊田店2F多目的ルーム ※17時より開場しています。自習にお使いください。

・テキストはご自身で準備の上、読んで参加してください。

・ホームページ、facebookページあります。最新情報はこちらでもご確認いただけます。参加申し込みもできます!
「経営書の読書会」 https://peraichi.com/landing_pages/view/readingclub
「文苑堂の読書会」 https://www.facebook.com/bunendo.bookclub.B/


  • 第11回 5/3祝「東京大田区・弁当屋のすごい経営」菅原勇一郎著、扶桑社
    税込450円の日替わり弁当を、昼12時までに、一日最大7万食配達する。原価率53%、廃棄率0.1%。スタンフォード大学MBAの教材にもなった弁当屋「玉子屋」の社長が語る彼らの取組みとは・・・。(以下、e-honサイトの紹介文より)
    中小企業の課題ともいえる「スムーズな事業承継」、「1商品だけで8年で業績3倍増」をどのように成し遂げたのか。
    人材不足が言われるなか、なぜお弁当の「玉子屋」には「元気のいい、生き生きと働くスタッフ」が集まるのか―。
    中小企業だからできる「面白経営」の神髄。
  • 第10回 4/1「ストア・コンパリゾン 店舗見学のコツ【新訂版】」渥美俊一・桜井多恵子著、実務教育出版
    チェーンストアの実務原則・シリーズの一冊の新訂版。「勝つためには、敵を知ること。適切な、”店舗比較”こそ競争への武器だ。チェーン経営を支える他店舗見学のノウハウと初めて体系化。」(紹介文より)したものである。
    ストア・コンパリゾンとは、直訳すれば「店舗見学」のこと。何をどこを見ればいいのか、つまり「若干の予備知識」をこの本で手に入れて、1ランク上の「店舗見学・店舗比較」を取り入れてみませんか。
  • 第9回 3/1「世界で最もイノベ―ティブな組織の作り方」山口周著、光文社新書665
    ファシリテーター推薦書。「日本人はイノベーションに不向き」の誤解を解く。
    イノベーションを生み出すための組織とリーダーシップのあり方とは?
    組織開発を専門とするヘイグループに所属する著者が、豊富な事例やデータをまじえながら、柔らかな文体で解き明かす!(第2刷帯より)「イノベーションはビジネスの世界に咲く大輪の花のようなもの」であり、花が健全に育つ環境整備が必要と説く。企業でいえば・・・?自らのありようを含め、イノベーションの意味を問いかける一冊。
  • 第8回 2/1「外資系コンサルの知的生産の技術」山口周著、光文社新書733
    ファシリテーター推薦書。おおよそ2000人ほどのビジネスパーソンに対して「知的生産の技術」を指導してきた著者による秀逸な書。その経験から、「どんなピカピカの学歴を持った頭脳優秀な人材でも「動き方」を知らないと全く知的成果を生み出すことができない(本文より抜粋)」と語る。こういった人たちに必要なこととは・・・・?
    人材育成、キャリアやスキル、自らの「知」の磨き方を探る人に。
  • 第7回 1/11「すごい物流戦略」角井亮一著、PHPビジネス新書
    この数年、物流を担う会社の話題には事欠かない。ネット通販、深刻なドライバー不足、輸送コストは上昇が続き、業界大手が苦戦しているニュースも耳に新しい。そんな物流“危機”が叫ばれている中で、独自の「物流戦略」をもとに圧倒的な競争力を生み出している企業もある。物流の最新事情に精通する著者による事例。
    きっとあなたの会社の「物流」にも役立つヒントが満載のはずです!
  • 第6回 12/7「ファイナンス思考」朝倉祐介著、ダイヤモンド社
    著者は「日本にAmazonが生まれない理由」に、目先の売上・利益にとらわれる「PL脳」にある、とし、「ファイナンス思考」へのパラダイムシフトが必要と説く。これまでの成功体験にとらわれることなく、これからの時代を生き抜くための戦略立案の「考え方」を、豊富な事例とともに紐解く。
  • 第5回 11/2「the four GAFA」スコット・ギャロウェイ著、東洋経済
    今や聞かない日がない「Google」「Apple」「Facebook」「Amazon」。彼ら4強が支配するインターネットの世界は、今や生活になくてはならないものになりつつあります。どのように世界が変わってきたのか、そしてこの次にやってくるものとは。
  • 第4回 10/5「マーケティングとは「組織革命」である」森岡毅著
    森岡氏の「マーケティング」論。組織を変革することで何が変わり、どう進むのか。そして仕掛人がいなくても自律的に、持続していく方法を余すところなく展開する。必ず経営のヒントが見つかります。
  • 第3回 9/7「USJを劇的に変えた たった1つの考え方」森岡毅著
    映画のからエンターテインメントへ。コンセプトの大転換を遂げたUSJは、どのように変化し、奇跡的ともいえるV字回復を遂げたのか。仕掛人の森岡氏は、その時何を考え、どう動いたか。どこがボトルネックなのかをしっかり考えることのできる、実践的マーケティング論。
  • 第2回 8/3「HIGH OUTPUT MANAGEMENT」アンドリュー・S・グローブ著
    伝説の名著の復刊です。難しいと敬遠しがちですが、読み込めばまさに「ザ・経営書 of 経営書」。
    名著と言われ読み継がれている意味がよくわかります。
  • 第1回 7/6「生きている会社、死んでいる会社」遠藤功著
    どれを読めばいいか迷う時は、まずはこれをおすすめします。
    どういう会社で働きたいか、ビジネスの方向は、チーム運営は、自分はどうありたいのか。
    何かしらヒントが見つかる気がします。

お問い合わせは

富山豊田店 076-433-8150  または 本社事務部 0766-21-0333(代) 経営書の読書会 担当 まで


TOPに戻る

新湊店 お知らせ

【新湊店】発表!全国書店員が選んだいちばん!売りたい本!

今ほど2019年本屋大賞が発表となりました!

『そして、バトンは渡された』瀬尾まいこ/文藝春秋

おめでとうございます!(≧▽≦)

早速新湊店でも大展開いたしました!

当然ノミネート作品もすべてが絶品揃いですのでぜひm(_ _)m

2019年本屋大賞のすべての順位はこちら。

1位「そして、バトンは渡された」瀬尾まいこ/文藝春秋

2位「ひと」小野寺 史宜/祥伝社

3位「ベルリンは晴れているか」深緑 野分/筑摩書房

4位「熱帯」森見 登美彦/文藝春秋

5位「ある男」平野 啓一郎/文藝春秋

6位「さざなみのよる」木皿 泉/河出書房新社

7位「愛なき世界」三浦 しをん/中央公論新社

8位「ひとつむぎの手」知念 実希人/新潮社

9位「火のないところに煙は」芦沢 央/新潮社

10位「フーガはユーガ」伊坂 幸太郎/実業之日本社

 

 

新湊店 お知らせ

【新湊店】実写映画『キングダム』公開直前!スクラッチ書店くじ&プレゼントキャンペーン

超人気コミック『キングダム』の実写映画公開を前に、

新湊店ではスクラッチ書店くじ&プレゼントキャンペーンを開催中!

どちらも豪華プレゼントが当たるスペシャル企画ですので、ぜひご参加くださいませm(_ _)m

キャンペーン詳細はこちら。
http://urx3.nu/NV18