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NEWSお知らせ/文苑堂書店

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駅前店 イベント情報

BUNENDO Farewell Party 文苑堂駅前店の想い出を語る会 開催

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BUNENDO Farewell Party
文苑堂駅前店の想い出を語る会


●開催日時/令和元年5月26日(日) 19:00~
●会  場/文苑堂書店 駅前店
●参 加 費 /無料
●定  員/約20名
※定員になり次第締め切らせていただきます
 
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終了後、20:30より
定塚ギャラリーにて2次会を開催します!

   
●時  間/同日 20:30~
●会  場/定塚ギャラリー(定塚町6-14)
●参 加 費 /2,000円
 
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文苑堂書店駅前店の最終日。
たくさんの本や過ごした時間の想い出をざっくばらんに語り合ってみませんか。
皆様、どうぞお気軽にご参加ください。

◇お申込み・お問い合わせ
文苑堂書店本社【 0766-21-0333 

受付時間 9:30~18:00 (土日を除く)

※店舗では受け付けておりません。
お申し込みは・お問い合わせは上記お電話よりお願いたします。

 
 
主催/Ⓐの会、Fの会、株式会社 文苑堂書店

福田本店駅前店 お知らせイベント情報

【満席になりました】5/15(水)「街と本屋と洋服屋」本江浩二さん来店

18年4月にオヤジの参考書本「オヤジの着こなしルール」を上梓した高岡出身の本江浩二氏が、自身の還暦を目前にして故郷のオヤジの為のオヤジ講座と、トークイベントを開催。ゲストスピーカーとともに「街と本屋と洋服屋」をテーマに繰り広げられる熱いトーク、ぜひお楽しみ下さい。

5/15(水)トークイベント「街と本屋と洋服屋」

 

▼本江 浩二(ホンゴウ コウジ)氏

高岡市出身、東京・恵比寿の老舗セレクトショップ「Pt.Alfred」店長。40年以上洋服の世界に携わり、新聞のコラムや雑誌のコメント等の執筆多数。著書「悩みをアジに変える オヤジの着こなしルール」世界文化社。

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日時と場所  令和元年 5月 15日(水)

Part 1  17:00~18:30    福田本店残席数 0 受付を終了しました

■Part 2 19:30~21:00 駅前店残席数 0 受付を終了しました

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・いずれも参加費無料です。

・参加希望の方は事前に申し込みが必要です。先着順にて受付いたします。

会場、店頭では受付を行っておりません。下記まで電話、またはメールにてお申し込みください。

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◆電話
文苑堂書店本社 0766-21-0333

受付時間 9:30~18:00 (土日を除く)
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◆メール
http://mail-to.link/m7/1632j9
①「⇒メール作成画面はこちら」をクリック
② 必要事項を記載しメールを送信

後日、下記のドメインより予約完了メールお送りしますので、指定受信設定をされている場合はドメイン指定をしてください。
[@bunendo.com]

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■part 1

本屋と洋服屋と映画な嗜み

【メインホスト】文苑堂書店社長 吉岡幸治

【予定ゲストスピーカー】

・元NHKアナウンサー  國井 雅比古氏

・株式会社マツヤ    松村 勝義氏

・P.T WORKS&DESIGN 釣谷 真実氏

・コトノオト      上野 賀永子氏

・AINEXX        宮崎 邦夫氏

※事前申し込みをお願いいたします。

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■part 2

本屋と洋服屋とタカ街の夜

(当日はこのイベントの為に 19:00 閉店)

【メインホスト】文苑堂書店社長 吉岡幸治

【予定ゲストスピーカー】

・元NHKアナウンサー  國井 雅比古氏

・株式会社マツヤ    松村 勝義氏

・P.T WORKS&DESIGN 釣谷 真実氏

・コトノオト      上野 賀永子氏

※スペースに限りがありますので事前申し込みをお願いいたします。

 

=SP 対談=

日本トレッキング協会会長 國井 雅比古氏

×

文苑堂書店会長 吉岡 隆一郎

 

=特別参加=

洋酒亭 河童

1ドリンク 500円

*ご存知のように駐車場はございません。

たまには夜のタカ街歩いてみませんか?

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お問合せ先:㈱文苑堂書店(高岡市駅南5丁目2-20)

TEL 0766-21-0333 受付時間 9:30~18:00(土日除く)

新湊店富山豊田店 お知らせイベント情報

経営書の読書会 「6月のお知らせ」と「1年のまとめ」

学びて思わざれば則ち罔(くら)し、
思いて学ばざれば則ち殆(あやう)し   (孔子)

  • NEW!! 第12回 6/7「逆転発想の人材・組織改革術」駒村純一著、扶桑社
    NHK「クローズアップ現代+」「経済フロントライン」で話題。
    人生100年時代」「ミドル転職」の光明になる人材活用・組織改革術がここにある!
    駒村純一氏は52歳で大手商社から創業110年の森下仁丹に転職し、そこからわずか3年で赤字30億円V字回復させる。「オッサン」を活用する逆転の発想で、「勝てる組織」を作った社長の逆転発想を学ぶ。皆様のご参加をお待ちしております。
    初参加の方、見学ご希望の方もお気軽にご連絡ください。
  • NEW!!過去のテキストをまとめてリーフレットを作りました。
    次回で12回目を迎える「経営書の読書会」。これまで読んできた様々な経営書をリーフレットにまとめました。
    A6サイズと小さいですが、本の表紙と紹介文、推薦コメントを掲載しました。1年分、12回まで取り上げてきた本はいずれも、読書会のファシリテーターが推薦したものばかり。
    その意味では、「迷ったらこれを読め!」的ガイド本なのではないかと思います。確かに、入門書としてはヘビーなものもありますが、そこを超えると何かしら新しい世界が開けてくる。そんな本ばかりです。

    富山豊田店、新湊店に配置しておりますので、ぜひご自由にお手に取ってお確かめください。

お問合せ、参加(見学)申し込みはお気軽に  経営書の読書会 担当 まで。


文苑堂書店主催「経営書の読書会」。スキルアップに、経営のヒントにお役だてください。

文苑堂書店主催「経営書の読書会」。スキルアップに、経営のヒントにお役だてください。

ファシリテーターに経営コンサルタントを迎えた読書会を開催しています。

自分磨きに使うもよし、会話のネタや読書記録に使うもよし。

見学も受け付けますので、どなたも、ふるってご参加ください。


・毎月第一金曜日、18時~19時半頃まで、参加費500円で1ドリンク付き。

・富山豊田店2F多目的ルーム ※17時より開場しています。自習にお使いください。

・テキストはご自身で準備の上、読んで参加してください。

・ホームページ、facebookページあります。最新情報はこちらでもご確認いただけます。参加申し込みもできます!
「経営書の読書会」 https://peraichi.com/landing_pages/view/readingclub
「文苑堂の読書会」 https://www.facebook.com/bunendo.bookclub.B/


  • 第11回 5/3祝「東京大田区・弁当屋のすごい経営」菅原勇一郎著、扶桑社
    税込450円の日替わり弁当を、昼12時までに、一日最大7万食配達する。原価率53%、廃棄率0.1%。スタンフォード大学MBAの教材にもなった弁当屋「玉子屋」の社長が語る彼らの取組みとは・・・。(以下、e-honサイトの紹介文より)
    中小企業の課題ともいえる「スムーズな事業承継」、「1商品だけで8年で業績3倍増」をどのように成し遂げたのか。
    人材不足が言われるなか、なぜお弁当の「玉子屋」には「元気のいい、生き生きと働くスタッフ」が集まるのか―。
    中小企業だからできる「面白経営」の神髄。
  • 第10回 4/1「ストア・コンパリゾン 店舗見学のコツ【新訂版】」渥美俊一・桜井多恵子著、実務教育出版
    チェーンストアの実務原則・シリーズの一冊の新訂版。「勝つためには、敵を知ること。適切な、”店舗比較”こそ競争への武器だ。チェーン経営を支える他店舗見学のノウハウと初めて体系化。」(紹介文より)したものである。
    ストア・コンパリゾンとは、直訳すれば「店舗見学」のこと。何をどこを見ればいいのか、つまり「若干の予備知識」をこの本で手に入れて、1ランク上の「店舗見学・店舗比較」を取り入れてみませんか。
  • 第9回 3/1「世界で最もイノベ―ティブな組織の作り方」山口周著、光文社新書665
    ファシリテーター推薦書。「日本人はイノベーションに不向き」の誤解を解く。
    イノベーションを生み出すための組織とリーダーシップのあり方とは?
    組織開発を専門とするヘイグループに所属する著者が、豊富な事例やデータをまじえながら、柔らかな文体で解き明かす!(第2刷帯より)「イノベーションはビジネスの世界に咲く大輪の花のようなもの」であり、花が健全に育つ環境整備が必要と説く。企業でいえば・・・?自らのありようを含め、イノベーションの意味を問いかける一冊。
  • 第8回 2/1「外資系コンサルの知的生産の技術」山口周著、光文社新書733
    ファシリテーター推薦書。おおよそ2000人ほどのビジネスパーソンに対して「知的生産の技術」を指導してきた著者による秀逸な書。その経験から、「どんなピカピカの学歴を持った頭脳優秀な人材でも「動き方」を知らないと全く知的成果を生み出すことができない(本文より抜粋)」と語る。こういった人たちに必要なこととは・・・・?
    人材育成、キャリアやスキル、自らの「知」の磨き方を探る人に。
  • 第7回 1/11「すごい物流戦略」角井亮一著、PHPビジネス新書
    この数年、物流を担う会社の話題には事欠かない。ネット通販、深刻なドライバー不足、輸送コストは上昇が続き、業界大手が苦戦しているニュースも耳に新しい。そんな物流“危機”が叫ばれている中で、独自の「物流戦略」をもとに圧倒的な競争力を生み出している企業もある。物流の最新事情に精通する著者による事例。
    きっとあなたの会社の「物流」にも役立つヒントが満載のはずです!
  • 第6回 12/7「ファイナンス思考」朝倉祐介著、ダイヤモンド社
    著者は「日本にAmazonが生まれない理由」に、目先の売上・利益にとらわれる「PL脳」にある、とし、「ファイナンス思考」へのパラダイムシフトが必要と説く。これまでの成功体験にとらわれることなく、これからの時代を生き抜くための戦略立案の「考え方」を、豊富な事例とともに紐解く。
  • 第5回 11/2「the four GAFA」スコット・ギャロウェイ著、東洋経済
    今や聞かない日がない「Google」「Apple」「Facebook」「Amazon」。彼ら4強が支配するインターネットの世界は、今や生活になくてはならないものになりつつあります。どのように世界が変わってきたのか、そしてこの次にやってくるものとは。
  • 第4回 10/5「マーケティングとは「組織革命」である」森岡毅著
    森岡氏の「マーケティング」論。組織を変革することで何が変わり、どう進むのか。そして仕掛人がいなくても自律的に、持続していく方法を余すところなく展開する。必ず経営のヒントが見つかります。
  • 第3回 9/7「USJを劇的に変えた たった1つの考え方」森岡毅著
    映画のからエンターテインメントへ。コンセプトの大転換を遂げたUSJは、どのように変化し、奇跡的ともいえるV字回復を遂げたのか。仕掛人の森岡氏は、その時何を考え、どう動いたか。どこがボトルネックなのかをしっかり考えることのできる、実践的マーケティング論。
  • 第2回 8/3「HIGH OUTPUT MANAGEMENT」アンドリュー・S・グローブ著
    伝説の名著の復刊です。難しいと敬遠しがちですが、読み込めばまさに「ザ・経営書 of 経営書」。
    名著と言われ読み継がれている意味がよくわかります。
  • 第1回 7/6「生きている会社、死んでいる会社」遠藤功著
    どれを読めばいいか迷う時は、まずはこれをおすすめします。
    どういう会社で働きたいか、ビジネスの方向は、チーム運営は、自分はどうありたいのか。
    何かしらヒントが見つかる気がします。

お問い合わせは

富山豊田店 076-433-8150  または 本社事務部 0766-21-0333(代) 経営書の読書会 担当 まで


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